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捻挫の後遺症で歩くと痛い人は、この歩き方をしてみて‼

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こんな歩き方とは・・・



こんにちは外反母趾アドバイザーの穐山鉄矢です。

捻挫の後遺症で歩くと痛い

今日は捻挫の後遺症で歩くと足首周りが痛く夕方になると腫れてくる患者さんのお話をいます。

捻挫の後遺症だけではなく、慢性的に膝が痛い、股関節が痛い人にも当てはまるお話しなので聞いてください。

こんな感じに患者さんに説明しました↓


なぜ中々痛みが取れなかったかと言うと、足首事態が悪いよりも足首関節に負担の掛かる歩き方をしているので足首の痛みが取れなかったのです。足首が痛いのは足首が悪いのではありません‼

特に夕方に痛みや腫れが出るのが証明しています。


本当に足首が悪いのであれば何をしても痛みがあるし、痛みが取れる事はありません。

例えば、虫歯になった時の事を考えればお分かりだと思いますが、朝が痛くなくて夕方になると痛みが出ると言う風にはならないと思います。朝でも昼でも夕方でも寝ているときにでも痛いのはおさまりません。

ケガをした直後ではなく慢性化している場合にはどこの箇所でも同じような説明をします。

そこで今回は歩き方を少し変えてもらいました。その結果痛みが一気に減りましたのでその歩き方をご説明します。

歩き方の説明


皆様の歩き方は、たぶんローリング歩行と言いまして、歩く時にかかとから付き小指に重心が行き足の親指でけりだす歩き方だと思います。

今回お伝えした歩き方は、キャットウォークです。

つま先が先に着きその後にかかとがつく歩き方です。なぜそんな歩き方をするのかを簡単にご説明します。かかとにはクッションがなくかかとから着くと足首関節や膝関節、股関節と言ったところに負担が来るからです。つま先で行くことでつま先にあるクッションがストレスを吸収してくれるので足首関節や膝関節、股関節に負担がかからないのです。

その証拠に高い所からジャンプした時にはかかとから着地せずつま先から着地しています。歩く時もつま先から着地することで負荷がかかりにくいので慢性的に痛みがある人にはお勧めの歩き方なのでやってみて下さい。



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